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を一筆したためようと思います。
まず、意外にもくる数が多い。
今のところ、着信が鬼のようにきている。日曜日は連続4件続くという感じだった。
数の原因葉なんだろうかと思っています。
電話というのは奇妙なものである。というのが俺の考えで、「アナログとデジタル」のちょうど中間を行くものでありまして、需要の薄いものだと思ってたのですが、意外と多くてびっくりする。
しかし、よく考えると、一番手っ取り早いのは電話かもしれない。いくら情報があっても、こういうお店探したいってのは、先達に聞くほうが早く、楽である。俺自身、受け答えするうちに、意外とお勧めの店が1店に集中するのかな?と思いきや、この場合はここだなと結構ばらばらに店舗を紹介していることに気づく。この店のチョイスはソムリエに似ていて、果たしてあうかどうかは、その人しだいになってくるのが怖かったりもする。
で、実際にこの企画にどんな意図があるのか?というところが気になる人がいると思うので、意図を述べようと思います。
まず第一に、無料案内所がなくなってからの動向がかなり気になってしょうがないという背景です。無料案内所が禁止され、かなりヘルス・メンズエステ業界が危うい状態であります。なんだかんだで、客引きよりも絶対に無料案内所が適切に案内してくれるし、しっかりと情報を与えてくれる。
北海道の政治愚政が、無料案内所をなくしたのですが、その発展系として今存在するのが、「インターネットによる、情報案内」になり、当然狭い範囲ではあるが私のサイトもその1ピースとして存在しておるわけです。
そんなときに、「電話で行う店舗案内が可能かどうか」という疑問がわきあがり、そういう視点からこの実験的な案内をおこうなう形式についてやってみようという経緯にいたったわけです。
現在、お金が絡んでいないので、法律的にはぜんぜん真っ白なところで、どれぐらいいけるんだろうという読みですが、もう少し時間かけて調査したいところです。
そして次に、琥珀の月夜抜き無し版を行おうと思っていますが、何せmeltykissという人間が、抜き無しに弱いので、情報をいろいろ集めないと作れない状態になり、少しでもいいから積極的に情報交換したいなということがあげられます。困ったときは、皆さんに質問乱発になると思いますが。mobile版が最初にリリースされたのはその理由であり、やはり、体験談等がぎっしり付随していないと意味がないわけで、俺のサイトの真骨頂でないわけであり、そこで行き詰っております。
最後に、meltykiss自身を知ってほしいというのが有ります。声を聞くと、その人の手紙も臨場感が出るのと同じように、サイト製作物も同じ。俺を知っていただいて初めて・・・というものがあります。
そして、広告収入をいただいて運営させていただいていることも踏まえ、大人になりましょう。ということで、今後は、常ににこやかでいようという感じです。仲良くはしませんが、噛み付くこともしませんよ。という考え方に変更です。
そもそも、毎日のようにしっかり更新しているほうが紳士的だと思うのだが。いかがかな。
★ATTENTION
今後のblogは、エステ話以外で、さまざまな社会的な話をぼちぼち書いていこうと思っておりまして、
天声人語にあこがれる人で、自分のコラムを発表したいという人募集しております。
1作品でも1週1本の契約でもかまいません
webmaster@kohakunotsukiyo.com
までお待ちしております。
次回は、いろいろな意見が出ている琥珀の月夜に関して一筆。
第2回「琥珀の月夜off会 初夏の陣」
6月8日(土)午後8:00~
費用:1次会¥3,000 2次会:未定
集合場所:すすきのマクドナルド前
この前は、1次会で終わりましたが。
参加は自由です。募集は6月5日まで。キャンセルも5日まで。
大人の都合ですが、キャンセルは3日前までならいつでもできるので、「日時の都合会えば行きたい」という方は、速攻で下の応募方法で、応募してください。
なぜかと申しますと、10人以上いると、それなりの場所をとらないと空きがないなど不具合がありますので、
今のうちから、行くかどうかの表明だけでもお願いします。
ゲストは、これから打診しますが、某店舗オーナーを呼ぼうかなと思います。
■お約束
①エステが大好きな人・大好きな施術者・大好きな店長・店員様が参加対象です。
②キャンセルは3日前までです。ご理解ください。
③第1回OFF会参加者には、こちらのほうから出欠を取ります。
④1回目は、参加表明してすっぽかした空気の読めない人がいました。今回は、理由どうであれ、きっちりと追い詰めます。
■参加方法
メール・電話にて募集します。
・お名前(本名じゃなくていいです。HN PN可。匿名不可)
・お電話番号かメールアドレス(当日、緊急連絡ができるもの。)
・お客・施術者・お店側のどの立場かを一応お願いします。
・注文があれば。(魚が苦手なので、肉料理屋さんでなどなど)
以上をメールならばwebmaster@kohakunotsukiyo.com
電話の場合は、090-2819-0589(庭行く、おー琥珀)
まで、「オフ会参加します。」とご一報ください。
3日以内に返信しますので、返信こないばあいは、届いてない場合が多いです。
もう一度ご送信ください。
何かありましたら、掲示板等で質問受け付けます。
皆さんのご参加お待ちしております。
メンズエステの情報性・・・「ネットでは言ってはいけない壁」というものが存在します。
例えば、「ススキノ以外での店での抜き行為」が主な壁になると思うのだが、結局のところエステという空間で、「恋人同士」になってしまうとしょうがない話になるのだが、こういう話こそ、メンズエステの源泉であり、もっとも話したいことであり、何より一番面白いところである。
当然、違法性がない話でも、「この女性がいい」という評価もあるだろうし、「この人がぎりぎり度たっぷりだ」というおいしい情報も中々出回らないものである。ここにも「壁」が存在する。
この壁の近隣で、最近ひとつの楽しみをご紹介しようと思う。ネットでいえないなら、「直接会って話し」たらどうだろうかという考え方。 これからは、出会って話す時代がやってくるような気がする。 メンズエステが、ひとつの「大人の趣味」として確立するのであれば、遠慮なく交流する場所が必要なのだろう。
一般風俗は、割りに閉鎖的である。そもそも、待合室をパーテーションで区切って独立させることが多く、「一緒に同じサービスを受ける」という共通空間を生かしきれていないし、そもそも生かす必要がない。ただ、メンズエステに関しては違う。風俗にはない共通空間性が生かされている。それの橋渡しになったのが、サイトだと思うし、サイト掲示板だと思う。なかなか風俗サービスを受ける側で、共通したひとつの掲示板で交流するなんて、考えられないぐらいの共通空間性だと思う。
だから、ここで、後一歩進みましょう。みんなで、会って交流して、お店に行きましょう。みんなで、仲良くなって一緒に行くエステスタイル。これをご提案したい。そのご提案に関して、さまざまな情報をご提供したい。 出会うためには、場所が必要であり、札幌にはそういう場所がない。実際、地方にもネット喫茶風な店舗案内所で知り合えたらいいなぐらいである。 meltykissという人間に会うのは簡単ですが、それ以外の人に会うとなると中々うまくいかないものですが、じゃぁmeltykissがほかのメンズエステユーザーと会っているのか?といわれれば、答えは「はい」です。
実は、メンズエステの交流の場があるんです。あんまり明らかになっていませんが。中央区南5条西8丁目にあります。何があるかというと、HOTMILKというビデオ屋さんです。変哲のないビデオ屋さんなんですが、実は憩いの場だったりします。まず、店長さんがものすごいエステ通だったりします。店長さんは基本的に夜にいます。 MELTYKISS自身、健全店にかなり自信がない人なので、困ったときは店長さんに話を伺っております。いっつも立ち話しています。最新情報を数多くあり、いつも話が尽きることがありません。 この店には、エステユーザーが結構来るようです。やはりそこで交流があったりするわけです。
ここに、エステ好きが集って、いろいろな話を繰り広げているわけです。 もし、メンズエステになれて、出会う楽しみを得たい人は、こっそり夜に顔出してみるといいと思います。誰もいないなら、店長に言ってみるといいでしょう。このビデオ屋があって、メンズエステの交流が始まる。
このような、雰囲気を札幌からクリエイトしていきたいですね。もし、meltykissに会いたい場合は、店長に言ってみてください。時間に余裕があれば顔出します。 ちなみに、もうすぐですが、OFF会が開催されます。OFF会に出たいという店舗関係者さんが以外に多く、今回もゲスト枠で、有名店長をブッキングしようと計画中。詳細決まり次第、お伝えいたします。
憩いの場所DATA
HOTMILK
住所:札幌市中央区南5条西8丁目7-6アーバンビル1F
TEL/011-531-7760
FAX/011-551-7101 年中無休
WEB環境において「メンズエステは、アットホーム」だという認識があります。
たとえば、東京のグーデリアンさんのサイトはblogであり、満蘭も、交流がメインであり、やはり人と人をつなぐという意識が
あるわけです。
越えられない壁がありました。住所・電話番号・価格はある。でも、女の子が何人いるのか?誰が出勤するのか?
嬢側で見ると、求人を探すのもきついだろうし、客からの評価は気になるだろうし。
また、経済的に自分のHPをもてないエステ店が多いと思います。HPの製作には30万かかったりするが、風俗と違い
店落(店利益)で、まかなえるか?といえばちょっと違う。
そこで、超えられない壁を突破し、HPを製作できるような環境をどう描くか。
そこから、挑戦がはじまりました。
目指せ、ススキノメンズエステ版HOTPEPPER。
そして、これからまた超えられない壁を超えたいと思っております。
それは何かというと、札幌→地方間の交流です。
札幌から東京に移動したときに、エステに行きたい。でも情報がない。
札幌では、ヘルスに行く方が、東京に行くと価格帯の関係で東京に行く。
こんな状況に、耐えられない自分がいます
東京だけではないです。名古屋もそうですし、札幌から見れば、道内のほかの店舗もそう。
まだまだつわもの名店がある。そこをついていきたい。
札幌が完全にいけたら、いよいよ地方に飛びます。
札幌の小さな男が、勝負をしようと思っておりますが、はたして。
不定期ですが。
予定、水曜日に必ず一筆入れるようにしたいなと思っております。
ご理解のほどよろしくお願いします。